Noasobi
Kiyomi |
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川遊びを終え、次はMTB
子どもたちに登りはきついので、峠から下りで乗りました
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いよいよ峠越えならぬ峠下り |
| 滉スタート |
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実もスタート
したが、十数メートル先でいきなりこける・・・ |
順調に下る滉
しかし、ブレーキをかけっぱなしなので、手が痛くなって頻繁に休憩を入れました |
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スタート直後にこけた実は、最初の休憩ポイントでリタイア・・
まだちょっと早かったかな・・・? |
| 滉が休憩している間は、脇の荒地を走りまくる |
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途中「木挽小屋」なる木造小屋を発見
よく見たらここが噂の五平餅屋でした |
小屋の内部
たまたま、たれに使うエゴマを作っているおばちゃんが来たので聞いてみると、大体お昼前で無くなってしまうそうな・・
次回は午前の早いうちに来よう! |
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道の向い側には山水が
飲んでみるとこれが甘い |
| 何度も飲む滉 |
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木挽小屋の奥にはログハウスが1件 |
その横で作業をするおっちゃんたち発見
この近くにポストアンドビームのログハウスを建てているとのこと |
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杉丸太を半割りにしたものを壁に使う
この日は半割のものの両サイドを落としていた
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手づくりのローラー台を滑らせて、テーブルソーで挽くのだから大変だ
なかなか真っ直ぐ引けないと言っていた |
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2人で角度を修正しながら必死の作業が続く |
これが挽き終えた部材
これを柱に縦に落とし込んでいく |
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広々とした気持ちの良い場所での作業はうらやましいですね
自分も小さなログハウスを建てたことを告げると、すく近くだから是非現場を見ていってくれとのことだった |
ここが現場
キャンピングトレーラーに寝泊りして建てているようだ
ここへ来て泊まるだけでも楽しいな・・・ |
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総2階のなかなか立派なものである
主要な骨と屋根だけは出来ている |
ここまでできるのに2年かかったらしい
次なる作業が壁の落とし込みである
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試験的にはめ込んだものがあった
ここに断熱材を貼り、内装としてその上から板を貼るらしい
断熱は充分である |
庭のすぐ下には川が流れる
脇から合流の小川もあり最高のロケーションである
やっぱこういうところにログハウスを建てるべきだな!
またまた意欲が湧いてきた |
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激しいスキー場でのダウンヒルはできなかったが、清見の自然を感じることができた
代わりに舗装路を40`程エスハイに伴走してもらい漕ぎながら帰った
この辺りにはまだまだ良い所が沢山ありそうだ
また探検に来よう

Noasobi
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